グラスミアから案内してくださった現地ガイドさん。
この辺は日本語のできる(または日本人の)ガイドはいないのか、あえて使わないのか?
この方も日本語は挨拶だけ。
でも「ピーター・ラビットの世界」アトラクションでも、SLの中でも
一生懸命説明してくださいました。
列車の窓から「ほら、ピーターがいますよ」な~んて。
確かに窓の外にはピーターそっくりの茶色い野うさぎが1匹。
とてもお茶目な方でしたがカメラマニア?ライカのカメラを大事そうに持ってポーズ。