ニア・ソーリー村はあちこちにポターの世界が。
家の前のベンチにおじいさんが日なたぼっこ、と思いきや
なんと農夫マクレガーさんの人形でした。
「パイがふたつあったおはなし」で、犬のダッチェスの家のモデルとなった「バックル・イート」は
元は郵便局だった建物で現在はB&Bになっています。
こんなところで泊まってみたいな~。