「石のおじいさん」を意味するトルハルバンは済州島のあちこちで出会えます。
これはハイアットリージェンシー済州の敷地内で、ホテル玄関と駐車場へと続く歩道に
2体立っていましたが、とても大きくて3メートルくらいはあるでしょうか。
村の守り神や子宝の神様と考えれているそうですが目的は謎だとか?