アレンジメント作品集 

  • 第71回作品 ツインズデコレーション
    自宅でお稽古しているヨーロピアン・ フラワー・アレンジメントの作品集です。

ガーデニング

  • ポインセチア
    狭いガーデニングですが姉の丹精です。 私は水やりだけ~。

自慢コーナー

  • クリスマスリース
    自称・ビーズ職人という、友人の手作り作品です。 私が作った作品はリングピローが3つになりました。

さくら

  • 大手毬
    日本人なら誰もが好きな花、さくら。

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2006年6月

2006年6月27日 (火)

タカラヅカOG公演は楽しい!

P_3 昨日は梅芸でタカラヅカOG公演「ビューティフル・タカラヅカ」を観劇。ご贔屓だったマリコちゃんのエリザベート・ガラコン以外の公演はこれだけ。昨年は見そびれたので今年はぜひ見ようと友人と約束。昨日から新しい仕事開始だったが早く帰らせてもらい友人との待ち合わせにも間に合った。レヴュー・ファンタジーと銘打ったショーのみの2部構成で懐かしい主題歌集やワクワクするラテンメドレー、極めつけはトップ時代の好きだったショーからタンゴのナンバーを当時の振付・衣装もそのままにという、うれしい演出。ガラコンでもそうだったが、退団してもう8年も経ち、しかもママになったというのに現役時代と全く変わらない姿には驚くばかり。終演後は興奮冷めやらず、友人と彼女のご主人(数年ぶりにお会いした)と3人で大いに飲み、食べながらおしゃべり。といっても彼女と私の楽しく懐かしい、古き(?)タカラヅカの佳き時代の思い出話ばかり?!ごめんなさ~い。

2006年6月24日 (土)

大塚国際美術館

_605  世界初の陶板名画美術館という鳴門の大塚国際美術館バスツアーに姉と参加した。ルーブル、オルセー、ウフィッツィ、プラドなど世界各国の名画の陶板が原寸大で1074点もあるとか。話題の館内「ダ・ヴィンチ・コード・ツ_608アー」付というのも楽しみで出かけた。確かに全体としては見ごたえあるものだったが、期待の「ダ・ヴィンチ・コード・ツアー」は正直言ってちょっとがっかり。映画ゆかりの名画を解説付きで見て回るはずが、映画のストーリーやキーポイントを詳細に記載したパンフをくれ、それを次々と読み上げたりなど映画の流れにこだわりすぎ(そういうツアーだから仕方ないのかな?)。参加者48名中、映画を見た人は10人ほど、原作を読んだのは数人かな。で、肝心の絵の解説は「モナリザ」「最後の晩餐」「岩窟の聖母」くらいで(追われたソニエールが非常装置を作動させようと壁から引き剥がすカラヴァッジョの「聖母の死」という絵があんなに大きいということを確認できたのはよかった)残りは自分で探して見に行かなくてはいけなかった。_609たっぷり4時間という謳い文句だったが食事やティータイム、1時間のダ・ヴィンチ・コード・ツアーを差し引くと正味2時間ほどなので結構駆け足見学に。見たい作品から見ていくということにして、最初に説明があったシスティーナ礼拝堂のミケランジェロ「最後の審判」やダ・ヴィンチのほか、ピカソの「ゲルニカ」、ルノアール、モネ、マネ、ルーベンス、ラファエロ、ボッティチェリ、ベラスケス、ゴヤ、エル・グレコ、フェルメールなどの各ギャラリーへ。でもダ・ヴィンチやフラ・アンジェリコのほか「受胎告知」が10点以上も一堂に会していたのには笑えた。つい先日プラド美術館で見たベラスケスの「ラス・メニーナス」は案内板にも明確に表示されておらず、部屋自体もわかりにくい小部屋なので危うく見逃すところだった。気の毒なベラスケス。_617今一番人気というか目玉はダ・ヴィンチだからなのか「ゲルニカ」の観客も少なかった。先日のスペイン旅行では撮影禁止だった「ゲルニカ」や「オルガス伯の埋葬」なども写真に収めることがで _626きた。モネの大睡蓮の池にはきれいな睡蓮が。 

2006年6月22日 (木)

京都おばんざい食べ歩き

_602 Shop 昨日は京都のおばんざいを食べに出かけた。知人から教えてもらったお店で北区の「うたかた」。初めて食するずいきの酢の物、ずいきとワラビの煮物、立派な加茂なすの田楽、辛くない万願寺とうがらしの焼き物、香ばしい白エビのかきあげなどどれも美味。町家の造りを生かしたカウンターと座敷があるお店で、粋できれいな女Kamonasu将さんのはんなりした京言葉も素敵。奥にはManganji風流な庭もあり、そこに面したトイレ外には手水鉢があるという風情もうれしい。~「おばんざい」とは「お番菜」と書き、番は番茶等に使われているように、常のものを表し、常の惣菜=常のおかずという意味だそう。京都の町衆の食は質素なものであり、季節の野菜をたっぷりと煮炊きして、食卓を満たした。京野菜が煮炊きすることによって真髄を発揮する所以でもある~。数十年ぶりに訪れた岡崎の京都近代美術館では藤田嗣治展に。Imgmainvisualfoujita

2006年6月20日 (火)

新小鉢メニュー

隣家の奥さんが亡くなり、昨日のお通夜と今日の告別式に列席した。1年近くの闘病生活だったがお気の毒だった。今日は気温が30℃以上で暑い一日だったが風は意外と爽やか。沖縄では梅雨が明けたそうだけどこちらはあまり梅雨らしくないな。今日の新メニュー。先日天ぷら屋さんの一品に出ていたものを教えてもらったので作ってみた。切干大根を水で戻し、そのまま深炒りゴマドレッシングに少量の酢を混ぜて和えるだけ。シャキシャキ感がいい。試してみた姉もイケルと。おすすめ!

2006年6月18日 (日)

「文学と美術の遭遇」異色対談

Ten_0605_03 神戸市立小磯記念美術館で現在美術展を開催中の神戸出身の洋画家・石阪春生氏と、かねて親交のあった芥川賞作家・新井満氏の対談が、知人のアレンジにより行われるというので午後から訪れた。小磯記念美術館はもちろん六甲アイランドへ行くのも初めて。家から一番スムーズで速いのはJRで住吉駅まで行き六甲ライナーに乗るのがいいようだ。画家と作家という異色の対談ということでロビーに作られた椅子席100席はほぼ満員。新井氏の処女出版のデザイン画を石阪氏が制作し、その後の石阪画伯の新しいジャンルへの挑戦に繋がったという。当時を振り返りながら互いを語りあい、文学と美術の遭遇についてなど、ほかではなかなか聞けない本音対談で面白かった。そのうえ新井氏の翻訳詩「千の風になって」の朗読・歌まで聞くことができ、CDで聞いたことはあるが、ライブなだけあってより奥深いものが感じられ感動した。夜は父の日食事会で和食。上は石阪画伯の「馬具たち(女のいる風景)」。 下が小磯記念美術館。小磯良平の常設展と移築したアトリエも公開している。

Top_gaikanTen_0605_i2

2006年6月17日 (土)

迷惑メール

迷惑メールが多いのでサーバーでのシャットアウトを強化したら、なんと友人からのメールも迷惑メールフォルダに入ってしまっていた。1週間以上返事がないので仕事が忙しいのかなと、今日メールを送ったらなんとこの1週間の間に二度もメールくれていたとか。そういえばここ1週間は異常に(?)受信メールが少なくて、毎日届く天気予報やいろんなお知らせが来ないからおかしいなって思っていたところだった。友人のメルアドが変わってからは自分でつけたメルアドとプロバイダのIDでのメルアドとの2通りの表示があり、強化したときにIDのメルアドの方をセーフリストに入れていなかったのが原因かも。それにしてもブロックしすぎだよ〜。ごめんね〜、Pちゃん。さっき編集し直したのでこれで大丈夫と思うけど。

2006年6月16日 (金)

「容疑者Xの献身」

4163238603やっと読み終わった東野圭吾「容疑者Xの献身」。1段組なので読み始めると結構早く読めてしまうが、新刊単行本は図書館で借りることにしているので予約してから半年待ちだった。昨年の「このミス」でも堂々1位だったので気長に待っての読書だったが、いや〜待った甲斐があった。ラストは思わず落涙。犯人はわかっていてそれをかばおうとする天才数学者がいかに警察を撹乱するか、伏線がいっぱい張ってあって読み応えあった。この後は映画を見たあとでの「ダ・ヴィンチ・コード」の再読をするつもり。1年以上前に読んだので詳細を忘れて映画を見たから、もう一度自分で納得するために読み返そう。数カ月ぶりにボランティアのお花アレンジを手伝った。今日は晴れていたのでゴキブリ退治の噴霧を急遽決定。入梅の頃と梅雨明け頃にすれば効果ありとか。家中閉め切っている間に外での用事を済ませた。

2006年6月15日 (木)

いよいよ本格的な梅雨に?

_595_2_592_2梅雨が戻ってきたらしく一日中雨。夕方からはひどい降りに。午前中にゲルマニウム温浴、その後フェイシャルエステに。週に一度の恒例になってしまったほどフェイシャルは気持ちいい。先日は姉の友人が来てゲルマとフェイシャルを体験し、やっぱりお気に入りに。またぜひ来たいそうだ。ゲルマは久しぶりだったけど私はやはりハーブ蒸しの方が好きだし、汗もたくさん出るみたい。来週はまたハーブ蒸しにしよう。梅雨に似合う満開のアジサイ。

2006年6月14日 (水)

映画「TRICK」

映画レディスデーで「TRICK劇場版2」を見た。テレビドラマ時代からファンなのでとりあえず劇場版になってもパート1・2も見ることにしている。ギャグは演出家曰く「おやじギャグ」とのこと、まさにその通りでちょっとさぶ~いのもあるけどまだ耐えられる?今回のゲスト・霊能力者役の片平なぎさに因んだ懐かしいギャグが一番笑えた~。しかしレギュラーの刑事役、母親役など芸達者な役者たちの出番がサービス程度だったのが残念。これら個性的な脇役陣によって光るドラマでもあるし、楽しみにしているのに。回を重ねるごとにちょっとパワーがなくなってきた気もするなあ。帰りに阪急デパに寄ると建替え前のバーゲンをしていて、先週買おうか迷いながら試着せずに終わったパンツが30%オフになっていたので思わず試着、即買い!ラッキー。

2006年6月12日 (月)

あ~、残念

W杯、初戦負けちゃいました~。せっかくリアルタイムで観戦していたのに。なんか1点取ってからイマイチだったよね。次は頑張ってもらいましょう!日本中が沸きかえっているW杯だから、期待をつないで見たいよ。もう眠たくなってきた~、お休み。

2006年6月11日 (日)

お掃除デー

珍しく日曜に家にいたので今日はお掃除デー。隣家の外壁塗り替えがやっと終わったのでしばらくサボっていた窓拭きをした。工事中は洗いなどが入るから窓を拭いてもすぐ汚れるので終了するまで待機していたし、雨戸を閉めたりしていたので風も通して気持ちよく。この休みの間、外出しないときは掃除や片付けを1日に1つしようと思い、先週は衣替え、今週は窓拭きと風呂のカビ取り掃除が目標だったので無事クリア。来週はキッチンかな。韓ドラ録画のビデオやDVDが急に増えてきたのでビデオ棚も整理しなくちゃ。

2006年6月10日 (土)

無賃乗車?!

知人に頼まれた原稿をチェックしがてら打出のフレンチ「Au Limo」でランチ。夜は何度も行っているがランチ時間に行くのは初めて。2つのコースがあり、どちらもメインは選べる。私は鮮魚のポワレ、香ばしく焼けていて久しぶりに魚をおいしく食べた。デザートの盛り合わせでレモンパイにも満足。帰りは阪神電車で梅田~地下鉄といつも通りに帰ったら、家の最寄り駅でピタパが改札を通れなくなり係員に確認してもらう。混雑していた阪神梅田駅出口で私がピタパをかざすのとほとんど同時に、横から来た人が交通カードを入れたようだったが支障なく通れたし、地下鉄梅田駅でも通れたのに、ピタパの記録としては阪神電車の入場記録だけで出場記録がない。地下鉄梅田駅の入場記録もないのが原因で最寄り駅で出られなくなったらしい。でもそれなら地下鉄梅田駅で入場できないはずなんですけどね~って係員のおじさんも不思議がっていた(決して私が強行突破したわけじゃないのよ~)。とりあえず現金で阪神電車、地下鉄の運賃を払えば記録を抹消し、今後のピタパ使用もOK。でもどうしても(?!)ピタパを使って乗車したことにしたい(割引とかあるから?)なら、阪神電車の記録には対応できないので阪神梅田駅まで出向かないといけないとか。丁寧に詳しく説明してくれたので、そんな必要はないしピタパに支障がなければいいからということで現金を支払うと、券売機でICカード利用明細まで印刷してくれた。こんなこともあるのね~。帰宅してからついでにネットで利用明細などを調べてみた。まだ4月分までしか割引は確定していないが、結構お得になっていた。勉強になったわ。

2006年6月 9日 (金)

ミュージカル「コパカバーナ」

P_2 午後から梅田芸術劇場で宝塚星組による「コパカバーナ」観劇。バリー・マニロウが自作曲をベースに作ったミュージカル・コメディでラテンのノリが楽しいフィナーレだった。ただ人数と作品から見ると劇場のキャパが大きすぎると思う。もう少し小さめの劇場の方がぴったりかも(と、いっても残念ながら大阪にはそんな中サイズの劇場はあまりないんだな~)。観劇の前に朝から姉とデパートでお中元早期割引の注文に行き(もうそんな時期!)、ちょっとブラブラ。でも最近デパートで買うものはなし。デパ地下以外行くこともまれだ。ランチはホワイティの奥にあるデザートのパステルのレストランで。しばらくこんな方へ行ってなかったのでオープンしていたのを全然知らなかったが(遅れてる?)、先日偶然発見して入ってみるとパスタが結構おいしかったので、姉にもおすすめ。週替わりのパスタに好きなパステルデザートとドリンク付のセット。前回はエビと野菜の和風ペペロンチーノがおいしかったので、今日は少し違うけどサザエの和風ペペロンチーノに。パスタはアルデンテだからとても好みだ。デザートはプリンブリュレが美味。_594 これは今日のガクアジサイ。

2006年6月 7日 (水)

エステ三昧

午前中は姉と近所のハーブサウナYOSAに行った。アレンジメントの先生に紹介したものの自分はまだ行っていなかったのだ。私は以前友人のサロンやソウルでも体験したが姉が一度行きたがっていて、ヒマになったら一緒に行こうと話していたのだが、やっと行ける時間が取れそうで予約しておいた。今日はゲルマニウム温浴はせずに30分のお手軽ハーブサウナコースのみ体験。ハーブの香りを楽しみ、体に取り込み、いい汗をいっぱいかいて快適。姉も気に入ったようだし、体質改善によいとのことで次回はゲルマも一緒にしてみよう。一休みして友人への長い手紙を書き終えたあと、夕方いつものエステ、フェイシャルマッサージに。こちらも若い施術者の技術が一段と上がってきたのか、とても心地よい。お肌はスベスベ、気分も爽快。週に一度行ければいいなあ~。

2006年6月 6日 (火)

映画「ポセイドン」

Img_771985_36948652_0 映画「ポセイドン」を見た。前作「ポセイドン・アドベンチャー」はパニック映画のはしりで映画館やテレビで何度も見るほど好きだったが、このリメイクはいわばB級大作かな。前作の方は転覆した豪華客船からの脱出劇の中で人間を描いていたが、今回は単なる脱出に終始するだけだった。CG技術は格段の進歩なので見所はそのあたりだけ?でもツッコミどころもいっぱい。今日はフットマッサージをしてもらい足が少し楽に。

2006年6月 5日 (月)

気分はリゾート

_586 週末は舞子にある明石海峡大橋の見えるホテルでちょっぴりリゾート気分に。高台にあるホテルの角部屋デラックスルームは大きなハート形のバスタブがあり、広いバスルームからも海と大橋が見えるというのがウリ。食事はバイキング形式だったが種類は豊富。味はまあまあってとこかな。今月は各ホテルのシェフ自慢の一品を集めたというイベントになっていてこれはおいしかった。淡路島がすぐ目の前、青い海と行き交う船を眺めながらのんびり仕事の疲れを癒した。ライトアップされたパールブリッジも夜景も美しい。上の写真はホテルの部屋からの眺め、右下は孫文記念館とか。_589

2006年6月 2日 (金)

宝塚・月組観劇

知人のお誘いで月組観劇。シェイクスピア劇「ジュリアス・シーザー」が原作でカエサルとブルータスの関係をロックオペラ化したというが、はっきり言ってつまらないお芝居だった。肝心のロックは曲、歌詞ともに単調でノリが悪い。と言ってセリフ芝居にすると退屈だろうし。ショーは宝石がテーマというわりにはつながりが曖昧・中途半端だったり、ワクワク感のないショーでがっかり(ま、ウワサ通りで期待はしていなかったんだけど)。前回の方が踊りまくりで好きなショーだったな。最近の宝塚にはほとんど感動できなくなった自分がちょっぴり悲しい。あんなに好きだったし、感動したし、友人とも舞台評論家のように侃侃諤々と話し合うのが楽しみだったのに。あんな時代はもう終わりだ~。_562 _563帰りに西宮で知人の知り合いの息子さんがオーナーの天ぷら屋さんで食事。付だしのあんこうの造り、肝、ままかりの酢漬けは初めての味。手長タコの湯引き天ぷらはシコシコ、好物のアナゴの天ぷらも塩でおいしく。生麩、トラフグなど珍しい天ぷらもたくさんいただいて満腹に。今朝アジサイがこんなにたくさん咲いたのでガーデニングアルバムに。昨日のお店の写真もUP。

2006年6月 1日 (木)

飲み会or食事会

Life_coupon07_shop2_1 午前中は美容院へ。1年ぶりにパーマをかけた。ロットで巻くのではなく指先でくるっと丸めたゆるゆるパーマだ。重くないので首が痛くならずにいいかも。出来上がりは結構気に入っている。夕方は前回の仕事先で一緒だった仲間たち4人で飲み会、というよりも食事会は梅田の韓国料理「味家」に決定。それぞれおすすめの店や行ってみたい店などをピックアップしてまとめてくれた中からの選択だった。昨日まで行っていた仕事先とは目と鼻の先にある店で、看板だけは見たことがあったのを思い出した。ソウルで食べた以外、日本では韓国料理店へ行ったことがなかったので興味津々。掘りごたつ式で家庭的な雰囲気のお店だ。サムギョプサル(黒豚の玉石板焼き)のコースやおすすめの黒豚ロースと三枚肉などのコースを半分ずつ、野菜三色チヂミのほか、食べてみたかったチャプチェ(牛肉と野菜の春雨炒め)もオーダー。黒豚は脂がのっておいしかった。サンチュの葉っぱに包んで食べるのがグー。白菜キムチもあっさりした味、ねぎの辛味あえ(?)みたいなものはピリ辛味がクセになりそう。そうそう付だしで出た炒り子(?)が香ばしくてお気に入りに。今度はチゲ(鍋)を食べてみたいなあ。これで自信がついてほかの韓国料理店へも行けそう。せっせと食べながらも話が弾み、今まで無口だった分思い切りおしゃべりして発散できた。

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フランス

  • エッフェル塔
    初めての南フランスから北部ノルマンディー地方への縦断の旅でした。憧れのコート・ダジュールやフランスの美しい村など満喫しました。

オーストリア世界遺産の旅

  • ザッハートルテ
    ウィーン以外は初めてのオーストリア。憧れのハルシュタットを含む世界遺産が8つもありました。

トラベル

  • オリエント急行の旅
    旅行が大好き。一番好きなところは? う~ん、どの街にも思い出がいっぱい。

パリ&北イタリア

  • 午後11時のエッフェル塔
    パリは2年ぶり、トリノ、マジョーレ湖は初めて!美食天国フランス・イタリアの名に恥じない?グルメな旅でした。

イギリス

  • お土産
    ロンドン以外は10年ぶりの再訪。緑萌える麗しきカントリーサイドの旅でした。

スペイン

  • カサ・ミラの吹き抜け
    10年ぶりのスペイン。懐かしいところも初めての街も。

ソウルわがまま旅

  • チャマシヌントゥルの外観
    宮廷料理など味はもちろん見た目も美しい料理の数々。目でも楽しんでみてください。

香港グルメツアー

  • パンダクッキー
    14年ぶりの香港へ自力グルメツアー。おいしいものがいっぱいでした。

済州島

  • 五味子茶とトウモロコシのひげ茶
    初めての済州島は真冬。 幸い暖かい日々だったので念願だった ヨン様のドラマロケ地も見学できました。 おいしいものもいっぱい!

韓国旅行3

  • 元祖サンパブチップ入り口
    三度目の韓国は伝統家屋(=韓屋)の村や町並みなどの見学が目的でした。

韓国旅行

  • お土産
    韓国旅行のアルバムがやっと完成。 韓国ドラマ以降、文化、食べ物にもすっかりハマっています。

韓ドラの世界を訪ねて

  • ブタのぬいぐるみ
    二度目の韓国は「韓ドラ・ミーハーツアー」。 いろんなドラマロケ地を網羅しました。

由布院2

  • 日田市豆田町・街並み
    二度目の由布院は亀の井別荘でした。天領日田市のおひなまつりも。

由布院

  • 駅前からの由布岳
    初めて由布院に行ってきました。

箱根・宮ノ下富士屋ホテル

  • ランチ
    建て替えのため閉館する東京の歌舞伎座へ行くついでに 箱根で泊まろうと憧れのクラシカルホテル、 宮ノ下の富士屋ホテルへ
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